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スワドルアップは新生児でも使える?いつから適齢?

スワドルアップまとめ
とうふママ
とうふママ

この記事は以下のような疑問にお答えする内容になっています

・スワドルアップは新生児でも使える?使えない?

・新生児の頃に買ったスワドルアップはいつまで使える?

・新生児の頃からスワドルアップを使うメリットはある?

スワドルアップは赤ちゃんの起床(夜泣き)防止効果の高さから奇跡のおくるみとして最近注目されている成型済おくるみです。

新生児の頃から夜勤対応大変だしスワドルアップを使ってみようかな、と思うけど本当に新生児に使っても問題無いの?と気になる方は多いと思います。

そこで今回は、新生児にスワドルアップを使っても良いか、新生児の時に買ったスワドルアップはいつまで使えるか、新生児の頃からスワドルアップを使うメリットはあるか、についてご説明します。

とうふちゃん
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スワドルアップは新生児でも使える?使えない?

まずは新生児にスワドルアップを使っても良いのかご説明します。

新生児でもスワドルアップ使用可能

結論からまず言ってしまうと、スワドルアップは0ヶ月の新生児から使用できます。

しっかりとスワドルアップの公式サイトに、スワドルアップ(オリジナル)の対象月齢は0ヶ月から、と記載されているので間違いありません。

おくるみを新生児から使用するのは早過ぎるのでは?と気になる方も多いと思いますが、早めに使用開始してもOKです。

むしろ、赤ちゃんの夜泣きの原因の1つであるモロー反射自体は生後間もなくから始まっているため、新生児の頃からスワドルアップは有効です。

とうふちゃん
とうふちゃん

生後0ヶ月からでもスワドルアップが使えると分かればもう安心です~

とうふママ
とうふママ

ちょっと待って!ちゃんと適切なサイズについても知っておかないと危ないよ!

新生児のスワドルアップのサイズは?

生後間もない新生児の頃からスワドルアップを使用する場合は、スワドルアップのステージ1に分類されるSサイズをおすすめします。

春夏など暖かい時期はライトや竹素材おくるみのバンブーライトというシリーズもあるのでこちらもおすすめです。

>ライト(春秋用)Sサイズを探す

>バンブーライト(夏用)Sサイズを探す

とうふちゃん
とうふちゃん

スワドルアップのライト・バンブーライトはこちらで詳しくご紹介してるです~

新生児の赤ちゃんにスワドルアップのSをおすすめする理由は、Mサイズ以上を購入するとぶかぶかでモロー反射を適切に抑えられない場合があるためです。

とうふママ
とうふママ

Mサイズでも致命的な問題は無いのですがサイズが大きすぎるんですよね・・・

新生児の頃に買ったスワドルアップはいつまで使える?

次は新生児の頃に買ったスワドルアップがどの程度の期間使えるかご紹介します。

スワドルアップのSサイズなら生後2ヶ月前後まで使える

スワドルアップのSサイズは身長58cmまで対応しています。

身長58cmは平均的に生後2~3ヶ月頃に到達する赤ちゃんが多いため、早いと2ヶ月・遅くとも3ヶ月でサイズアウトです。

しかし、赤ちゃんによって首まわり、お腹まわりなどからきつくなってきて早めに着られなくなってしまう場合もあります。

とうふママ
とうふママ

2ヶ月弱でスワドルアップのSがきつくなってきて早い?と思ったけどそれくらいなんですね

目安としては首まわりがきつそうでこすれて汗疹のような症状が出ている、お腹がきつくてファスナーがかなり閉めづらい、となったらMサイズへ移行しましょう。

スワドルアップのMサイズなら一応生後3ヶ月までは使える

最初がぶかぶかでモロー反射を適切に抑えられない可能性もありますが、最初からMサイズを使用していた場合、3ヶ月頃までは使えます。

理由は単純に対応身長・胸まわりのサイズがSよりも大きいためです。

とうふちゃん
とうふちゃん

ここまでのSサイズ、Mサイズのメリットデメリットをまとめると下のようになるです~

Mサイズであれば赤ちゃんの体格によっては生後4ヶ月以上でも使用することができる場合もありますが、あまりおすすめはしません。

理由は生後3ヶ月以降になると寝返りをし始める赤ちゃんがいるためです。

月齢4ヶ月を迎える頃には、スワドルアップステージ2に移行するようにしましょう。

とうふちゃん
とうふちゃん

スワドルアップステージ2について詳しくはこちらで紹介してるです~

新生児からスワドルアップを使うメリットは?

次は新生児の頃からスワドルアップを使うことによってどんなメリットがあるのかご紹介します。

スワドルアップでおくるみの手間が減る

1つ目のメリットは、スワドルアップなら簡単におくるみができるため手間を減らせることです。

通常の1枚布おくるみだと基本巻きやお雛巻きなど巻き方を覚える必要があります。

巻き方自体、そこまで難しくはありませんがあまり上手く巻けないとすぐはだけてしまいます。

巻き方を覚え、実際に巻いて、という手間が最初からスワドルアップにすればファスナーを閉めるだけです。

赤ちゃんがスワドルアップに慣れる

2つ目のメリットは赤ちゃんがスワドルアップに慣れてくれることです。

夜泣きが酷くなってからスワドルアップを着せると、慣れていないため受け付けない場合があります。

(おくるみされる、という環境の変化が嫌でぐずりだしてしまう)

新生児の時からスワドルアップを使用しておけば、夜泣き本格化後も嫌がられる可能性が減少します。

まとめ

・スワドルアップ(ステージ1)の対象月齢は0ヶ月からのため、新生児に使っても問題ありません。

・使用可能時期は、Sサイズなら生後2ヶ月ごろまで、Mサイズなら3~4ヶ月ごろまでです。

・新生児からジャストさせてモロー反射を確実に抑えたい人はスワドルアップ(ステージ1)Sサイズ、予算的にS/M両方買うのが厳しい方は、スワドルアップ(ステージ1)Mサイズが良いです。

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