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おくるみが巻けない?面倒?そんな時は成型済おくるみ

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とうふママ
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この記事は以下のような疑問にお答えする内容になっています

・上手くおくるみを巻けない・面倒なのだけどどうすればいい?

・成型済のおくるみって何?どんなメリットがあるの?

・成型済のおくるみにはどんな種類がある?

おくるみの巻き方には基本巻き、おひな巻きなど複数種類があります。

しかし、どの巻き方でも赤ちゃんがじたばた手足を動かすため、いつも上手くおくるみを巻けない・・・と悩む機会も多いでしょう。

そんな方には、成型済おくるみがおすすめのため、今回の記事では成型済おくるみのメリット・デメリット・具体的な種類をご紹介します。

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成型済おくるみとは?

成型済おくるみは1枚布タイプではないおくるみ

「成型済おくるみ」という言葉は造語ですが、通常のおくるみが広げるとただの1枚の布のようになるのに対し、そうならないおくるみを指しています。

具体的には上記画像のように服のような形をしていて、単純に1枚の布のように広げられないおくるみだと思ってください。

とうふちゃん
とうふちゃん

「巻く」よりも「着せる」イメージのおくるみだと思ってくださいです~

成型済おくるみのメリットデメリット

次は成型済のおくるみのメリットとデメリットをご紹介します。

成型済おくるみのメリット

最大のメリットは簡単におくるみができる、という点です。

通常の1枚布タイプだと動く赤ちゃんを包んでいくため、どうしてもおくるみが上手く巻けない場合があります。

しかし、成型済おくるみならファスナーやマジックテープで一発おくるみ完了です。

また、赤ちゃんの足もポケットが付いているので入れるだけなのでバタ足されておくるみできない、ということもありません。

とうふママ
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種類にもよりますが、おくるみしたままオムツチェンジできる点もかなり大きなメリットですね

成型済おくるみのデメリット

巻けない、などがないためおくるみとしてのデメリットは無いですが、形がきまっているため、おくるみ以外の用途には向きません。

(1枚布タイプであれば具体的にはブランケットや授乳ケープの兼用が可能です)

また、既に服の形に縫い合わされているため、リメイクなどもしづらいです。

とうふちゃん
とうふちゃん

綺麗に使用していればメルカリなどで売れることもあるので売ってしまうのも手です~

具体的にどんな物があるの?

ここからは具体的に成型済おくるみにはどんな種類があるのかご紹介します。

成型済おくるみ①スワドルアップ

スワドルアップは赤ちゃんを入れてファスナーで閉じるだけでおくるみ完了の成型済おくるみです。

ファスナーを上下させるだけのため、普段赤ちゃんが動いておくるみが巻けない、と困っている方でも簡単におくるみすることができます。

また、ファスナーは2連続タイプのため下方だけ開ければおくるみしたままオムツチェンジ可能です。

とうふママ
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使用可能時期・サイズなどはこちらでご紹介しています

成型済おくるみ②スワドルミー

スワドルミーは足ポケットに赤ちゃんの足を入れて、両側から赤ちゃんの上半身を包むようにマジックテープで留めてくるむおくるみです。

スワドルアップほどではありませんが、簡単におくるみすることが可能になっています。

また、赤ちゃんの腕の位置は大人同様に体の脇、胸の上、と若干調節が可能なため、赤ちゃんに合ったおくるみ方法を探すことも可能です。

とうふちゃん
とうふちゃん

種類・サイズの選び方などはこちらで紹介してるです~

成型済おくるみ③ミラクルブランケット

ミラクルブランケットもスワドルミー同様、足ポケットに赤ちゃんの足を入れ上半身を左右からくるんでマジックテープで留めるタイプのおくるみです。

スワドルアップ、スワドルミーよりも多くの柄が展開されているため、デザイン面でこだわりたい方には1番おすすめできます。

とうふママ
とうふママ

ミラクルブランケットの使用時期などはこちらからどうぞ

まとめ

・上手くおくるみを巻けない、面倒という方には成型済おくるみがおすすめです。

・成型済おくるみは既におくるみ型にしてあるため、ファスナーやマジックテープで簡単にくるむことができます。

・成型済のおくるみは、現在スワドルアップ、スワドルミー、ミラクルブランケットが販売されています。

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